町田バレエフェスティバル2018の作品、進行中

今年の「町田バレエフェスティバル2018」の作品を野沢先生が

新しい作品を創作中です!

 

振付が始まりました!

まだ始まったばかりなので、作品全体、どんな作品なのか

全くわかりません・・・・・

 

ただ、

 

今回は、音楽がとっても意欲的

多分、通常はバレエの作品には使わないはず!

 

ずいぶん前ですが

フジコ・ヘミングさんの「ラ・カンパネラ」を野沢先生の

バレエ創作作品として、舞台で上演しましたが、

他のピアニストの方の弾き方とは

ずいぶん違い、

感情豊かで、

情感がとっても伝わってくる

フジコさんの弾き方でしかバレエ作品としては成立しないものでした。

 

今回の音楽から

野沢先生はどんなメッセージを受け取ったのでしょうか?

いまのところ全く未知の世界です。

 

ある楽器の演奏方法そのものが

通常の演奏方法とはまったく違う

極めて独創的なのです。

 

その音楽をバレエ作品として成立させるには

普通の感覚では

多分無理。。。。

 

いったいどんな作品になるのか

 

町田バレエフェスティバル2018の舞台で

その作品と出逢えます!

お楽しみに・・・・・。。。。

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