小さな子供たちにバレエを教えるのは自信があります!ーブログ名変更のお知らせー

相模原のバレエ教室野沢きよみバレエスタジオ-空にかかる虹

野沢きよみバレエスタジオです。。。。

今日は、以前から感じていたこのブログのよく読まれている記事や、ブログを訪れている方を分析してみると、私が読んで欲しいと思っている方とはかなり隔たりがある。

というのが悩みのタネでした1

いったいどうすれば良いのか????

ずっと悩んでいましたし、考え続けました、が、

ふとしたことから、簡単な事実に気がつきました!

そうだ、ブログのタイトルを変えればいい。

あれこれ考えましたが、良いアイデアやタイトル名が浮かばない!!

さて、困った!!!

挙句の果てに苦し紛れに思いついたのが、読んで欲しい方をそのままタイトルにするのはどうか???

あれこれ考えるより、とりあえず実行!

ということで、このブログ名は

相模原でバレエを子供に習わせたいお母さんへー野沢きよみバレエスタジオー

と、変更いたしました!!

実は、本音を言うと、自分の考え、意見をそのままストレートに出してしまうことは

勇気が必要です。

なぜなら、はっきりさせてしまうことで、これまでの応援してくださった方や、可能性のある人たちを失ってしまうのではないかという不安が拭いきれませんでした。

ただ、野沢きよみバレエスタジオは設立当初から小さな子供中心のバレエ教室でした。

そのために、有名なバレエ作品などを発表会で上演するのはかなり大変で、せいぜい無理を承知で上演するというのが実情でした。

しかし、その小さな子供たちの踊りは、

「小さいのに良く踊るねぇ〜」

「みんなしっかり踊るねぇ〜」

などの意見が多く、ちっちゃなバレリーナたちは踊りが上手だとのお褒めの言葉をいただくことが多かったと思います。

その後、高校生、大学生など大人になってもスタジオでバレエを続けてくれる生徒が増えて、

それまで上演することのできなかったバレエ作品を踊ることができるようになりました。

同時に、野沢先生はその生徒たちのために、独創的で洗練されたバレエ作品を制作することになりました。

その作品の多くは、高い評価をいただいています。

野沢先生の作品作りは、その後、設立当初の小さなバレリーナたちのために、

子供が主役を踊り周りも小さな子供たち、大きなお姉さんたちは脇役で出演するという

子供たちの創作作品を生み出し、何度も上演するということになりました。

こうやってスタジオが続いたのち

今回の新型コロナウイルスの影響で、状況が一変してしましました!

新たな生徒を募集することもままならず、

大変な状況になってしまいました。

そこで、野沢きよみバレエスタジオの設立当初の強みだった

小さな子供たち(3歳〜10歳まで)のバレエ教育に力を注いでいく!

原点に戻り、

バレエ教室のこれまでの実績やレッスンの強みを前面に出して

公にすることで、バレエ教室の特徴として

はっきりと全面に打ち出すことにしました。

そこで、今回のブログ名の変更となった次第です!

というか、これが本来のバレエ教室の姿であり

ブログを読んで欲しい対象は、

バレエを習わせたいと思っているお母さんを中心に伝えたい!

もっとストレートに伝わるように!!

子供をみつめるお母さん

小さな子供たちのバレエ教育に力を注ぐことが、野沢きよみバレエスタジオの強みを生かすことができる!

再スタートする野沢きよみバレエスタジオをよろしくお願いします!!

 

 

 

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