自分らしくあることの難しさと素晴らしさに気づくとき

ひとは自分が何者であるかを分かっている人は、多分?少ないのではないでしょうか?

さらにいえば、人より勝っていたい!

人より多くの人から高い評価を得たい!

正直にいえば、心ではきっとそう思うことでしょう。。。

おそらくそれは自然な感情でしょう。

だからこそ

人と比べない

「自分が自分らしくあるって?どういうこと?」

そんな思い、疑問、問いかけにヒントになるのが、ジュリエット・ドハーティの

動画です。

『すばらしくあれ! | ジュリエット・ドハーティ』

アメリカで唯一のバレエコンクール「ユース・アメリカ・グランプリ」で

15歳で金メダルを受賞した彼女の体験談から得た

自分らしくあることの大切さに気づいた彼女の言葉は

バレエを習っている多くの方に

気づきと励まし、多くのヒントをもらえるのではないでしょうか?

バレエが好きなら、ただ踊るだけで素晴らしい!

自分の好きなことに夢中になるだけ、ただそれだけで

人は輝いていることに気づいて欲しいのです。