夢は大きく、頑張ろう!バレエ

 

バレエを習ってなくても、あまりバレエに関心が

ない方でも、スイスで行われる

ローザンヌバレエコンクール

(正式にはローザンヌ国際バレエコンクール)の名前は

聞いたことがある方が多いのでは

ないでしょうか?

 

 

 

来年、2019年に開催される

ローザンヌ国際バレエコンクールで吉田都さんが

審査員を務められます!

 

 

吉田都さんといえば、1983年、ローザンヌ国際バレエコンクールで

スカラシップ賞を受賞、その後、英国ロイヤル・バレエ学校、

ロイヤル・バレエ団では長年プリンシパルとして活躍されていたことは

バレエファンのみならず多くの方にご周知のとおりです。

また、日本では、新国立劇場バレエ団の次期芸術監督も

決まっていて、バレエ団を退団後もバレエ界で大活躍されています。

 

 

それと、ローザンヌコンクール決勝の審査中の

パフォーマンスは、パリ・オペラ座バレエ団の八菜オニールさんがライモンダの

Vaを踊るそうです。

 

バレエを習っている日本人にとって

憧れのローザンヌ国際バレエコンクール。

 

そして日本人の出場者が多いことでも知られています。

2019年の出場者は14人だそうです。

第47回ローザンヌ国際バレエコンクール(2月3日~10日)
 

身近に感じるられる・・・かも。。。。。。

 

 

 

 

バレエを習っているバンサーの皆さん

夢は大きく、

頑張れ!

バレエ!

 

たとえ道は険しくとも。。。。。。。。。

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